機能

得点につながる機能だけを、
丁寧に。

情報Iマスターは「いかに得点を伸ばすか」だけに焦点を絞った学習アプリです。 余計な機能や広告はなく、あなたの学習を邪魔しません。

学習データの可視化、チャート、進捗を象徴する抽象的なイラスト
01 / 問題収録

4 単元 × 3 難易度、960 問以上

共通テスト「情報I」の全領域を、基礎・標準・発展の3段階で段階的に学べます。

Unit 01

情報社会

情報モラル、知的財産権、個人情報保護、問題解決手順

Unit 02

デザイン

メディア特性、ユニバーサルデザイン、デジタル表現

Unit 03

プログラミング

アルゴリズム、DNCL、探索・整列、モデル化

Unit 04

ネットワークとデータ活用

プロトコル、セキュリティ、統計、データベース

問題形式はテキスト・コード・表・画像・グラフの5種類に対応。 共通テスト本番で出題される多様な形式に慣れることができます。

02 / 模擬試験

4 種類のモードで、学習フェーズに最適化

本番さながらの厳密なモードから、スキマ時間用のクイックモードまで、 学習の進度や目的に合わせて選べます。

模擬試験の4モード比較
モード 問題数 制限時間 適したフェーズ
本番想定 22 問 60 分 本番前の総仕上げ。共通テストと同じ構成で本番感覚を掴む
クイック 10 問 15 分 通学時間・休み時間など、短時間で実力チェック
単元別 30 問 30 分 苦手な1単元を集中的に特訓したいとき
直前対策 30 問 30 分 試験直前。押さえておきたい重要問題を厳選

タイマーは残り5 分で警告表示1 分で点滅。時間切れで自動採点されます。

03 / プログラミング

DNCL を、視覚的に理解する

共通テスト用の擬似言語 DNCL に完全対応。予約語ベースの軽量ハイライトでコードの構造を見やすく表示します。

静的トレース機能では、 各行実行時の変数の状態が表形式で表示されます。 「この時点で i の値は何だっけ?」という疑問に即座に答えられるので、 アルゴリズムの流れが直感的に理解できます。

x  0
i を 1 から 5 まで 1 ずつ増やしながら
  x  x + i
繰り返す
表示する(x)

↑ 実際の DNCL ハイライト例。予約語は赤、変数は青、数値は水色で表示されます。

04 / 学習分析

弱点を、数字で可視化

日別正答率推移(直近30日)

毎日の正答率を折れ線グラフで表示。学習の継続状況とコンディションの波が一目でわかります。

単元別レーダーチャート

4単元の正答率を五角形レーダーで表示。得意・不得意のバランスが直感的に把握できます。

苦手テーマ TOP5

正答率の低い5テーマを自動抽出。「次に何を勉強すべきか」が明確になります。

問題形式別の正答率

テキスト・コード・表・画像・グラフ、それぞれの正答率を分析。形式別の対策が可能です。

模擬試験スコア推移

受験した模擬試験のスコアを時系列で記録。本番までの成長曲線を可視化します。

連続学習日数(ストリーク)

毎日の学習をストリークで記録。継続の可視化でモチベーションをキープ。

05 / モチベーション

12 種類の達成バッジでやる気をサポート

「連続○日学習」「単元正答率○%達成」「模擬試験○回完走」など、12種類のバッジを用意。 努力が見える形で返ってくるので、継続のインセンティブになります。

06 / 柔軟な絞り込み

単元 × テーマ × 難易度 × 形式

4つの軸で問題を自由にフィルタリング。苦手なテーマだけをピンポイントで反復練習できます。 「Unit 03 のアルゴリズムで、発展レベルのコード問題だけ」といった粒度での絞り込みが可能です。

07 / 目標設定

4 モードの目標設定

日次目標問題数・単元目標・試験目標・総合目標の4モード。 自分の学習リズムに合った計画を立てて、達成度を追跡できます。

08 / オフライン

通信ゼロで、どこでも学習

アプリは完全オフラインで動作します。電車の中、地下、山奥、どこでも同じパフォーマンスで使えます。 機内モードでも動作するので、移動中の学習にも最適です。

09 / データ管理

書き出し / 読み込みに対応

学習データは JSON ファイルで書き出し・読み込みが可能。 機種変更や端末の入れ替え時も、学習履歴を引き継げます。

準備はできましたか?

iPhone / iPad に対応。一度購入すればアプリ内課金なしで全機能が使えます。

※ App Store URL はリリース時に更新されます。